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2008年8月24日日曜日

【Linux入門】Chapter 10 マニュアル表示とコマンド調査

こつこつ。

  • whereis, aproposをしらんかった。

この章は短いので、さくっとおわった。

2008年8月22日金曜日

【Linux入門】Chapter 9 ファイルのアクセス制御


  • ubuntuでは、デフォルトのパーミションは、-rw-rw-r-ではなく-rw-r--r--だった。umaskが0022だった。
  • sticky: 粘着性のある

こつこつ。次回は、「マニュアル表示とコマンド調査」。

2008年8月19日火曜日

【Linux入門】Chapter 8 テキスト処理 (その4)

週の前半は業務がきつい。働かざるもの食うべからず。しかたなし。しかし仕事について少し考えないと、学習を続けられないかも。
一歩でも進まないと終わらないので、とりあえず、こつこつ。

  • えっと、diffです。
  • -uしないということはこれはedのコマンドということだったはず。すると、diffの-u無しの練習用ファイルを作るというのはedの練習用ファイルを作るということに等しいかも。
  • この本のこの段階では、そこまでは対象にしておらず、簡単にdiffを紹介するくらいだろう。
  • なので、そのレベルで練習シナリオを考えることにする。
  • echoもついでに。

これにて8章完了。
今日はもう体力無し。無駄なあがきはなしで、さっさと寝よう。

2008年8月17日日曜日

【Linux入門】Chapter 8 テキスト処理 (その3)

こつこつ。今回はlessから。

  • lvはとりあえずスキップする。日本語ファイルの表示は、nkf or iconv + less を基本としたい。その方が適用可能ホストが多いので。
  • とりあえず、diffの手前まで。diffは練習用ファイルを用意するのに時間がかかりそう。

【Linux入門】Chapter 8 テキスト処理 (その2)

こつこつ。

  • tr、けっこうゴツいな。
  • moreは役割を終えた、とのことなのでスキップ。

次回はless。

2008年8月16日土曜日

【Linux入門】Chapter 8 テキスト処理

こつこつ。

  • 私のtailは、+6がだめで、-n +6や--lines=+6とする必要があった。(tail (GNU coreutils) 6.10)
  • sortも同様。+1や-3は使えない。(sort (GNU coreutils) 6.10)
  • う。この章、長いので、uniqまで。

次回は、trから。

【Linux入門】Chapter 7 リンクとiノード

こつこつ。

  • そうかシンボリックリンクというのは、それが置かれている場所からどういけばいいかを指定するんだ。
  • で、それがiノードに書かれる、と。
  • inodeの復習になった。

2008年8月15日金曜日

【Linux入門】Chapter 6 ディレクトリの操作

こつこつ。

  • う、新しい知識は無かった。。。
  • 指の訓練としてはよかった。

2008年8月12日火曜日

【Linux入門】Chapter 5 ファイルの操作

ちょっと間があいた。

  • そっか、anacronには非通電時間がある場合の対処があるんだ。
  • この章、結構ボリュームあった。

こつこつ。

2008年8月4日月曜日

【Linux入門】Chapter 4 ファイルとディレクトリの基礎知識

こつこつ。

  • うむ。指の訓練にいい感じ。
  • .や..を展開させずに.頭の一覧を得るには、echo .*でいいんじゃないかなぁ。
  • こうやって基本を訓練しているときは心が安らぐなぁ。

【Linux入門】Chapter 3 仮想コンソールを使う

こつこつ。

  • OSXでは/dev/tty*は134個ある。
  • Ubuntu8.04では、/dev/tty*は325個。/dev/tty[0-1]*は12個。
  • whoすると、OSXではsshかターミナルかを問わずにttys003のような形式。Ubuntuでは、sshでは、pts/0など。
  • ホスト管理者ではないので、直接コンソールをホストにつないで作業ということはないと思うが、予備知識として、altとファンクションキーをつかってコンソールのttyを切り替えられることを覚えておく。
  • このあたりをはじめの方にちゃんと説明しておく、というのはこの本、よいかも。

2008年8月3日日曜日

【Linux入門】Chapter 2 テキストログインでの操作

こつこつ。

  • 起動モードとか、このあたりはLinuxがないと意味なし。
  • QemuでUbuntu8.04 serverをうごかしてみよう。
  • oszooがおかしいので、自分でインストールしてみる。
  • 64bit(amd64)版をDL。
  • amd64用にqemuを設定すると仮想PC自体が起動しない。なんと。これを深掘ると横道なのでほっとくことにする。
  • l32bit(i386)版をDL。インストールはすんなり完了。serverアプリケーションはとりあえずOpenSSHのみ。
  • qemuの場合、qemu内のユーザスペースで仮想ネットワークを構成していて、それにホストからアクセスするには、ホストにポートリダイレクトするように引数を調整してやるようだ。sshまでできるようになった。とりあえずOK。
  • これ以降、Linuxの仕組みに関することはここで確認する。Fedoraじゃないからいろいろ違うと思うけど。

2008年8月1日金曜日

【Linux入門】Chapter 1 Linuxひとめぐり


  • 1.1 Linuxとは

    • 商用とフリーという、2つの系統の分け方が微妙かなぁ。
    • LinuxはBSDとSystemVのいいとこどり。

  • 1.2 ディストリビューションとは

    • 特になし

  • 1.3 Linuxを体験する

    • この本、インストールは紹介しないのね。ページに無駄がなくてその方がよいですね。
    • ファイルとディレクトリの基本操作。指の訓練!

  • 1.4 UNIXの小知識

    • アカウントってそのまんま勘定って意味だったんだ。
    • 端末上でのC-sとC-q、しらんかった。
    • shell上ではC-dで端末終了なのね。ちょっとこわい。


こつこつ。

【Linux入門】開始

シプサとC算法が結構重いので、ちょっと息抜きがてらできるものを並走させることにした。シェルスクリプトを勉強しているなかで、そういえば、Unixコマンドをちゃんと勉強したことがないなぁと気付いたので、一度一通りやってみることにした。本は、

改訂 新Linux/UNIX 入門

にした。選定の基準は、

  • 日本人が書いたもの
  • 古典じゃなく最近のもの
  • 初心者向けだが丁寧に仕組みを説明しようとしているもの

ほいで、いろいろ物色して、この本にしました。自分的には矛盾もあって、

  • そもそも生活環境はOSX
  • Linuxを使うときはDebian系 (この本は、ディストロに寄る部分はRedhat系らしい)

なんだけど、まあいいや、ってことで。シェルスクリプトのときにOSXがBSD系ということでfindとか難儀したので、やばいと思ったらFinkのバイナリ群にきりかえることにする。