2009年1月11日日曜日

【実践CL】12 リスト処理:やつらがLISPと呼ぶ理由


  • 12.1 「リストなんてない」

    • そうだ、実践CLではrplaca,rplacdはつかわずにsetfでいくんだった。
    • 箱を使った説明は常にきらいだ。。。

  • 12.2 関数プログラミングとリスト

    • 要旨:リストは不変なオブジェクトでない。しかし、equalによって等価が判定されるとすれば、リストを入出力として関数プログラミングができる。

  • 12.3 「破壊的」な操作

    • 要旨:破壊的操作には二種類ある。副作用が目的なものと、リソースのリサイクルが目的のもの。
    • あれ、ここではnreverseのnはnon-consingのnになっている。どこかで、nuclearのnと読んだような。まあ、いいや。

  • 12.4 リサイクルな関数と構造共有の組み合わせ
    • 特になし。

  • 12.5 リスト操作関数

    • 特になし。

  • 12.6 マッピング

    • 特になし。


こつこつ。

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