2008年9月1日月曜日

【例解UNIX】Cの復習(1):マニュアルの読み方、エラー処理、構造体、共用体 (その2)

こつこつ。章末問題開始。

  • 問題 1 (10分くらい)

    • うーん。大きな違いはない。SUSv3の方が長いといえば長い。


  • 問題 2 (10分くらい)

    • うわ、あっさり出きたけど。ポインタについて理解があやふやでgccに注意されまくりなのを直してなんとかなっている現状。まずい。
    • とりあえず、この本を読み進める中で経験値が増して解決されることを期待する。
    • それで駄目ならポインタの復習を柴田さんの本でやることにする。


  • 問題 3 (3分くらい)

    • バイトアライメント自体は固定であり、同じコンパイラ設定でコンパイルされたバイナリだけで動くなら問題ないと思うのですが。


  • 問題4 (40分くらい)

    • 探索を考えなくてよいようなので、結構シンプルだった。


双方向循環リストが課題に出てきたので、今までやってきた道筋というか準備してきたことがそんなに的外れではないように感じた。少しうれしかった。

次回は「Cの復習(2):ポインタ、バイトオーダ、複雑な型」。難易度二つ星なので、ちょっと緊張。

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