2008年7月26日土曜日

【C算法】第3章 探索

こつこつ。早くプログラミングができるようになりたいなぁ。。。

  • 探索というのは、例えば、OSのメモリキャッシュとかで重要なんだろな。
  • 「線形探索法は、ソート済みでない配列から探索を行うための唯一の方法です。」
  • 「必要となる比較回数の平均はlog nです」すいません、log nといわれてもわからんです。。。
  • お、関数ポインタだ!嬉しい!
  • ふむ。関数ポインタを使えば、関数を引数とする関数がCでもできるのだな。
  • 関数名は関数ポインタなのか。なんと。
  • じゃあ、関数を返す関数もできるかなと思ってためしてみると、、、voidへのポインタ型を返却する関数という形であれば、動いた!!
  • ちょっとイレギュラーだけど、Cでも高階関数的なことができるんだね。
  • うむ、演習をやるのにGDBが役立つ。デバッガ、便利だなぁ。
  • complexityって計算量と訳すんだ。
  • うーん。やっぱりlog nがわからない。そもそも底は何なの? これはシプサでそのうちわかると思うので、スルーする。

今日は、「3-2 2分探索」まで。おもしろかった! なかぱっぱ。

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