2008年7月21日月曜日

【C算法】第1章 基本的なアルゴリズム

思えば、C言語三冊目だ。再度気を引き締めていこう。

  • 双岐選択か。いろいろな言葉があるもんだ。
  • JIS X0001のアルゴリズムの定義:「問題を解くためのものであって、明確に定義され、順序付けられた有限個の規則からなる集合。」
  • そうだ、この本を学習するときはGDBもつかうことにしよう。
  • 「中央値(ちゅうおうち)(median) とは代表値の一つで、有限個のデータを小さい順に並べたとき中央に位置する値。たとえば5人の人がいるとき、その5人の年齢の中央値は3番目に年寄りな人の年齢である。」(wikipedia)
  • そうか、中央値となると、それはソートの問題なのね。
  • フローチャートてなんなんだろ。フローチャートで書かれたことを言語で実装するって何なんだろ。
  • C言語では、双岐分岐->if文、前判定繰返し->while文、後判定繰返し->do文、とな。
  • while文とfor文は可換。
  • 繰返し記号->for文。
  • これ、MIPS上で勉強したら、パタヘネとの関連もできて一石三鳥くらいなんだろうなぁ。

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