2008年7月4日金曜日

【集合】第6講 可算集合の和集合と直積集合

体調悪いが、無理をしてみる。


  • 「有限集合のときには、たとえば100個からなる'ものの集り'が、同じ個数100個のものを2つ合わせてできるなどということは、絶対におこり得ない。したがって、この点では加算濃度アレフ・ゼロは、有限個の'個数'とは、全く異なる状況を示すのである。」
  • 加算集合の中には、加算集合が加算個あるのか。。。タチが悪い!
  • アレフ・ゼロの壁、というか、そこそこの集合演算であれば、加算集合たちに加算個の演算を実施しても、アレフ・ゼロを超えられないという状況。アレフ・ゼロ、あなどれじ。


雰囲気はわかったが、理解は緩いかも。
うむー、体調が悪いので、頭でわかっても、心まではいらない。甘えなのか?

0 件のコメント: